2007年01月05日

郵政公社の「ゆうパック」は最悪

今日は立て続けに3つめ。って、おっと日付が変わった。

昨年末の出来事をまだ引きずってるので、とりあえずクレームだけ。

昨年末、嫁の実家へ帰省時に荷物をスーツケースに入れてコンビにに預けました。
「ゆうパック」
で。

結果、スーツケースが破損。
スーツケースを立てる4隅の突起のうち、2つが凹んで完全に穴が開いている状態。多分斜めに思いっきり落としたとかやろう。

当然損害賠償を依頼したら
「規定により損害賠償はできません。」
の一点張り。
向こう曰く、ダンボールとか何らかのもので包装していないと保障できない、つまり内容物しか保障しない、とのこと。

スーツケースを包装するやつはおらんやろっ!
っちゅーか、今回のケースはダンボールにもし包んでたとしても穴開いてるやろっ!
そもそもコンビニでそんな注意一切してへんやろっ!
宛名書くやつにもそんなこと書いてへんぞっ!
おいおい、壊れたスーツケースを廃棄するのにお金かかるやろがっ!

ってな状態。

今ようやく東海支社の係長までこぎつけたけど、全く各個人に誠意なし。
鈴鹿郵便局、サポートセンター、支店の5人と話したけど、もーーーーーっ最悪、この人たち。役人あがりやからか。

この年末から今日まで何度もやりとりしてるけど、信じられんぐらい色々と誠意の感じられんことが盛りだくさん。

書き続けると寝れなくなるので、続きはまた。

そうそう、義父がヤマトとペリカン便に確認を取ってくれたんやけど、当然保障しますとのことでした。

皆さん参考にしてください。
posted by Kとく at 00:06| ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
名称だけ民間風になったが、所詮はお役所仕事。
Posted by ゆうパック最悪 at 2010年11月23日 22:49
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